ギルティ日記てきなやつ

日々の記録や今までの記録。

福島での出来事(1)

初めましての方は初めまして
そうでない方は、いつもお世話になっております
どうもユキトです

今回は私事になってしまいますが9/9に行われた福島セガでの闘神祭予選、そしてその前のことやその後の事を書いていきたいと思います
かなーーり身内向けな内容、そしていつものように誤字脱字があると思いますので、それを踏まえたうえで見ていただけたらなーと思います

それでは書いていきます









9/9に行われた闘神祭予選は大宮スピカと福島セガの2箇所で、僕らは三日前までどっちに行くか悩んでました

その段階で来るであろうチームが大体分かっていたこともあり、どちらにしても僕らにとっては大きな壁になっていたのですが、最終的に福島に行こうと言ったのは自分でした

福島に決めた理由はたった一つの理由


リフレッシュしたかった


ほんとにこれでした
僕自身最近バタバタしてしまって忙しかったというのもありまして、都会の喧騒から離れて自然に癒されたかった
しかし行くからには本気で取りに行く、これは当たり前ですよね

よーするに

金とって観光して最高の遠征にしたかった

ってことです




【予選当日】
僕らは東京11:00初のバスで福島に行くことになってましたが、僕が起きたのは10:00ピッタリ
流石に焦りましたよね
8:00に目覚ましをかけ、アラームで起きてテレビを見ていたはずなのに目を開けたら2時間も時間が進んでるんですもの

そっからは早かったです
・ストレートアイロンのスイッチを入れて加熱する
・準備してた荷物を玄関に置き、着替える
・ストレートアイロンで髪を伸ばす

この工程を6分で終わらせて最寄りの駅まで行きました
足が一時的に使い物にならなくなるくらい重くなって息も荒くなっていたので、周りの人達は僕のことをすごい目で見てたかもしれないですね



そっから20分なんふんかなんかの電車に乗り東京駅まで向かい、着いたのが42分あたり
バスの集合時間が10:50なのであと8分なわけです
走りました、エスカレーターでコケまして恥ずかしい思いをしながらも歩みを止めずに八重洲南口を目指して走りまして最終的に現地に着いたのが10:48分

我ながらよく間に合ったと思います

人間気合い入れれば一時間以内でつけるもんなんだなぁと他人事みたいに思えますしなんでしょうね、これを書いてて自分がやったと思えないのが素直な気持ちですなw

そしてメンバーと合流して、集合時間に遅れかけた事を詫びた後にバスに乗り込み福島に無事到着

軽く飯を食った後に福島セガに向かうわけです

現地に到着しエントリーをしてる時、急に「お客様」と声をかけられる
声の方向を向いたら、すけさんがジャグラーの台に座りながら話しかけて来てたんですよ
居るのはわかっていましたが、こんなふうに話しかけられると思ってなかったのでほんまに驚きましたわ


その後ギルティの台の方に行くとまぁ見慣れた方々がい る わ い る わ

ほんとに困った

けど想定してた人らはやっぱりいたんで予定通りっちゃ予想通り


前日の金曜ファンファンであるキャラの経験値をとにかく増やしたので、本番で戦いたかった気持ちはありましたね


さて、呼び出しや抽選…その前のことは本当に色々ありましたが省いて、抽選後のところからまた書いていきます


A,Bブロックで別れてのトーナメントになり、僕らはAの3番目
ようするにAトーナメント(リーグ?)の二回目で対戦ということになりました
対戦相手誰だーーーと蓋を開けたらまぁ酷かった


【あっせんに(てるる、阿紫花、はねなま】






この時ばかりは恨みましたねーー何にとは言いませんがとにかく恨みました
まぁでもそんなこと思っててもしょーがないのでチームで話し合い、誰が出るかを考えます

なんやかんや話し合って出た結論は秋山先鋒

相手の先鋒は阿紫花君




ヤムチャ視点とはまさにこの事って感じでした
知らねー起き攻め来てただただ驚いてたのもあるけど、ベッドマン戦をやってなかったなっていうのがよーくわかったな…てところです。


そんなこんなで秋山が負けてしまい中堅で出るのはかにたべ
この人は中堅で出るべきと思っていたので采配は最初の方で決まってた


結果としては惜しくも負けてしまい、大将で僕が出るわけです


自分のことなので強めに言うと、読みも動きもそこそこよかったのにコンボ判断と安定を取れなかったために負けた

というとこでした
内容的には1:1のフルセットでお互い1割以下
というところでしたが、一歩及ばず結果として阿紫花ベッドマンに三縦という結果で僕らの福島予選は幕を閉じました

いやーーー強かった

というのもあるけど、俺が不甲斐なかった
勝ち確を3回〜4回逃してるのもそうだけど、勝負弱かったというか…うん、大体そんなとこ


読みは合っててバーストの被弾とかも少なかった
立ち回りもそんなに酷くはなかった

ただ全部よかったわけではなかった
コンボ判断もそうだけど、要所要所で決めきれてないところが多くあった気はするからそこを見つめ直すいい機会にはなったので今回の予選も無駄ではなかった


回数を重ねる度に緊張もしなくなってきて普段通りになってきてるし、アドリブの判断もそれほど悪くはなくなってきてる


ただ、今回の予選で力をもらえたのは予選にいたポチョ使い達の動きを見れたこと
周りにポチョ使いがいないってのもあるけど、普段見かけない人たちの活躍を見れたことで俺もまだやれる、ここで終わりじゃないし先にまだまだ進めるっていうのを確認できたいい1日でした


予選はこんな感じです
今まで書いてきたブログの中で一二を争う文のまとまりのなさが感じられますが、ほんとすいません笑


その後のことはまた後日書きたいと思います。
もしここまで見てくれた方がいらっしゃいましたら本当にありがとうございます

こんなんでよければまた見てやってください





振り返ると、KSBの時も同じ順番だったんすよ


それでもあの時よりみんな強くなってる


出会いも含め対戦も考えさせられる試合が多くなってきた


このゲームをやり続けていてよかった

宴-utage-

初めましての方は初めまして
そうでない方はいつもお世話になっております
どうも、ユキトです

今回はタイトルにも書いてありますが、ギルティプレイヤーなら知っているエンさんが主催した【宴】について書いていこうと思います。
毎度のことですが、長文乱文になると思いますのでそれを踏まえたうえで見ていただけたらと思います。

それでは書いていきます







ある日エンさんがTwitterにてデカイ企画をやるというツイートを見てから僕の中での宴は始まりました。
その理由としては、今ギルティをやっている若手が活躍できる場を作りたいというところから始まり、そこに乗っていた若手の中に僕の名前が挙げられていたんです

正直二度見しました

いやだって、考えてもみてください
確かに周りの方と比べたら若手ではありますし、自分で言うのもあれですが、確かに頑張ってもいるつもりです。
ですが、いち尊敬するプレイヤーのツイートに僕の名前があるっていうことがどういうことか


今だから言いますけどめちゃくちゃ嬉しかったです
活躍するには実力で招待選手として行ったりですとか、今までの積み重ねで上がってきた人しか登れない場所…それが壇上だと僕は思っていますし何より

いつかああいう舞台で試合がしたい

これが一つの目標の中にあるくらいでしたから
そんな中で来たこの話です、受けない理由がない
なので今回若手3先という企画で試合をさせていただきました
選出してくれた恩返しというわけではないですが、それなら僕も運営のお手伝いを少しでもやりたい
ということでスタッフとしての参加とボタン制限大会の参加をここで希望しました


この時は対戦相手はまだ決まっておらず、誰とやるのか…それだけが不安であり楽しみでもありましたね


月日は流れ開催が迫るにつれ、対戦相手の方も決まっていき組み合わせが関係者に発表されます
僕の対戦相手は新社会人のてるる君になりました

この時の僕の素直な気持ちを書きます


【うっわ…マジか】


嘘偽りなく本音です
てるる君は覚えてないと思いますが、かなり前に新宿のフリプに参加した時にそれはそれはめっこめこにされました
それを覚えていたってのも理由の一つですが、純粋にメイ戦が得意ではないというのが大きいところですね
今の僕に何が出来るのか…そういう気持ちもあり抗議などもせず引き受けました


さてここからは組み合わせが公表されてから開催までのことを大雑把に書きますが、すぐ終わります


仕事と諸事情ででギルティろくにできんかった☆

なんて言い訳なのはわかってますが事実なので書いておきます
予定してたてまさんとの組手やMKガチもできずに開催まで淡々と仕事、睡眠が続きストレスも半端じゃなかった
メイ戦どころかギルティをろくに出来ない日々が続くのがこんなにも辛いことだなんて思わなかったところもあり、いろんな意味で荒んでたのかな

しかし触らないわけにはいかない
なんとかして少しでも触って衰えないようにしつつできることならメイ戦も積みたい

そこでとった緊急策が
【同級生の家で熱帯や試合をする】
でした

今だからこそ言えますが付き合ってくれた同級生のかいのーと共通の知り合いであるあすか君にはただただ感謝しかありません。
この場を借りてお礼を言わせていただきます、本当にありがとう。

週一でやるにしても中々有意義で、楽しい時間が続きましたね(僕だけかもしれないですけど←


それ以外にもちょくちょくかにたべさんの家におじゃまして熱帯やガチをやったり、宴前日に試合したりできたのでそれも大きいです
かにさんもほんまありがと



そしてとうとう宴が開催される日になります


見事に僕は2度寝をかまし10分遅刻して現地入りします
こればかりは本当に申し訳ない。
リラックスしすぎたとしか言いようがないです

機材や椅子、ポップ等を準備し開催の準備が完了した時のレイアウトは本当にすごいの一言でした
こんな場所で今日試合をするのか…それだけでわくわくもあり緊張もしてしまいましたw
ですがいざ宴が始まるとそんなことは忘れ、企画や誘導、立ち回りの疑問などを答えていたらあっという間に3先の時間が迫ってきます。

しかし3先の前にボタン制限大会という企画がスタートしていました
内容としては、文字段になったことのある人は相手がボタンを一つ指定し、それを使用禁止にする
という鬼畜なルールです
これは見てる分にはすごく面白かったwww
企画発案者のタカさんはほんますごいっす

僕の対戦相手はきっしーさんでキャラはディズでした
きっしーさんも文字段でしたので両者ともにボタンを一つ封じながらの試合になり、僕はPボタン、きっしーさんはSを封じながらの試合になりました
僕がSを封印した理由としては以下に書きます
・4Sを封じれば火力も安くなり魚締めも出来なくなる
・対空の一つである2Sもうてなくなるので上からの重ねもしやすくなる
・S話し相手が無いからHS見てから飛べる安心感
とりあえずはこんなもんですね
ダメージ源で尚且つ対空にも使うPが封印されることはある程度想定はしてたので出たとこ勝負なところはありましたし、バスターに頼らない立ち回りの模索としてはかなりいいのではないかというのもあったので楽しく試合をすすめられました



まぁ結局負けたんすけどねwwwwww
しかも反則負けwwwwwwwww
HS押したら漏れたんすわ…ほんまにあの時は何が起きたかわからなかった
でも結局負けてたので仕方ないっすな
こういうバラエティーにとんだ試合もたまにはいいなと思えたので楽しかった


さて、とうとう3先の話になるんですが、ここで一つだけ書いておかなければならないことがあります

僕の対戦相手はてるる君ではなくなりました
熱が出た関係で参加出来ないかもしれないので、事前連絡があったのでその段階で誰になるんだ…てなってました
対戦相手は同じスタッフ側のオルカさんになりまして、またもメイになってしまいます

【頼むからスレイヤーとかレイヴン来てくれ】
なんて思っていたのは内緒です


なので当日から二人して緊張するやんこんなの!?
とか話して笑って話してました。これがキッカケで結構話せたのは嬉しかったですね


そして3先が始まります

現地で見てる方も配信で見てる方もわかると思いますが、最初の一言から緊張してるのが伝わってたと思います
後やたらクネクネ動いてて気持ち悪かった


お互い一言言ってから試合が始まります。
まず初めに結果だけお伝えします



負けました



試合内容として書くことがあるとするなら
・判断はよかったがコマミスやタイミング等が悪く、結果が出ていなかった
・メイの攻めを捌くことができずワンサイドな試合をさせてしまった
・防御でのミスが目立ち普段なら仕込むところも仕込まず暴れていた

これが主な敗因なのかなと僕は思っています
そうじゃないにしろ、実力も気持ちもオルカさんの方が上でしたしなるべくしてなったというところですか。
勝った時のオルカさんのガッツポーズやコメントを見て聞いてたりしたら、悔しさより喪失感の方が大きかったところはあります
終わっちゃったんだなって、何もできなかったなって

これを書いてる今悔しさが出てきて、泣き叫びたいとはまた違うのですが…感情を声にならない叫びで出したいという気持ちがあります


KSBの時も賽の時も言っていたであろうことがあります

【この悔しさをバネにもっと強くなって結果を出せるように頑張ります】

ここまで書いていなくてもこんなニュアンスで書いてることがあるんですが、なんでですかねー
今回この言葉はあまり使いたくないんですよ
なんでかは自分でもわかりません。何かあるとするなら
わざわざ時間を作って見てくれたり応援してくれた友人知人が居て、そんな中でこんな不甲斐ない試合をしたことを悔いている自分がどこかにいます
もっと結果を出せたはずだったのに、こんなポテンシャルじゃないのになんでできないんだって

やっぱり悔しさから来てますね、今わかりました


僕が宴にて目標としてた事が三つあります
・内容はどうであれ勝つこと
・その時に見て対応しようとしたことをミスなくやる
・メンタルの切り替え

2本取られた時に三つ目はできました。
これだけでも僕の中では収穫があったし、実行できたって少し自身持てましたが、残りの二つはダメでしたので…この三つを闘神祭予選で必ずやり遂げる
それが今の目標になってます



長くなってしまったうえに個人的でまとまってない気持ちと文章が続いてしまいましたが、そろそろ終わります


数にして約100人、初心者から上級者全ての参加者が楽しめるイベントをしたい
簡単そうで難しいこのイベントを無事にやり遂げた運営並びにスタッフ、そして協力してくれた参加者の方々にこの場を借りてお礼申し上げます
皆様本当にありがとうございました、そしてお疲れ様でした

今回このイベントに参加者としてもスタッフとしても携われたことを心から良かったと思ってます

エンさん並びにスタッフの方々、機材提供等もしていただいたかげっちさんコイチさん本当にお疲れ様でした


今回のブログは下記に書いてある文章で終わりたいと思いますので先にここまで見てくださった方へのお礼を言いたいと思います、ありがとうございました





こういうこと書くのは恥ずかしいですが書きます


必ず結果出して心から歓喜の声を出したいと思います
こんな僕ですが、これからもよろしくおねがいします

今日の出来事(初中級大会参加された方は見てくださると嬉しいです)

初めましての方は初めまして
顔見知りの方はいつもお世話になっております
どうも、ユキトです。

今回は6月4日日曜日に開催された船橋初中級対戦会とその後行われた大会について書いていきたいと思います。

毎度のことながら、長文乱文になってるかもしれないですがそれでもよければ見てくださると嬉しいです。

それでは書いていきます。




普段僕は実況しに行く感じなんですが、この日は僕らも出れる3onがあるということでいつもとは違う気持ちで船橋ファンファンに向かいました。

最近は固定できてくれる方がいて、よく見る顔だなーという方やそれに加えて名前も覚えてるって方が多くなってきましたね。
ほんとにありがたいお話で、来てくれてる方には感謝しかありません。

そんなこんなで現地に到着してだいたい行われるのが、ジャイーン君とフリプが終わるまで話す
初中級対戦会に参加してた時からちょくちょく話してましたが、彼も今では23段になり段位制限にひっかかり出れなくなったのですが僕が来た時にはもう居てエントリーの手伝い(?)とかをやってたのかな
いやーー真面目。ほんまに真面目

それに加えてもう1人船橋勢の後野氏(医者使い、推しが引けず爆死した人)もいたので3人で話していたら時間もすぎ(その間にてんさん含む船橋勢が来始め)とうとう大会が開始


最初に行われたのはレディース大会
今回は人数が少なく3人での総当りという結果になりましたが、それでも参加してくださった方々に感謝です。
結果としては、船橋によく来てくれているいざなさんが優勝しレディース大会は終わりになります。

そしてその後に3on大会が開始
9組のチームができたので、総勢27人の参加…であってるよね?
この人数でできたのは嬉しかったなー
前はそんなにいなかったような気もするっていうのもあるけど、実況しながらではあるが熱い試合も多く経験値として得れるチャンスもあるし、実際に何個かあったので個人的にそれを見れるポジションの実況をやらせてもらえてよかったと心から思える


一回戦でてんさんのチームとジャイーン君のチームが試合をしてる時に実況しながらてんさんのチームとは当たりたくない…負けろ!
と思いながら実況やってましたが、接戦でてんさんが勝ち見事に負けてくれませんでした
今思い返すとどっちのチームが来ても嫌だったなー大会だとまた試合内容も変わると思うし

そしててんさんのチームとの試合が始まり、うちのチームが仕事をしてるのを見ながら公平に実況(全体通してまず実況できてたかわっかんないけどw)
ハラハラしながら見てましたが、うちのチームはやっぱよかった
1回戦も大将まで引っ張り出した状態で僕にバトンタッチをしてくれたので気持ち的にも楽でしたし、より一層頑張らねばという気持ちも芽生え僕としてもありがたい経験になりました。

ということでてんさんを出させた状態で僕が出ます
1R目はスッコスコにされて気持ち的にはかなり危なかったし、何よりメンタルに相当ダメージがきた
上記で書いた通りなんですが、この時に頑張らなきゃって気持ちでなんとかリセットできて立て直せたのが一番でかかったのかもしれない
その後はラウンドを取り返し最終ラウンドになるわけだが、残念なことに何も覚えてない
わかってるのはてんさんに勝てたってことだけ

それくらい必死だったのかもしれない。とにかく負けたくなかったし勝ちたかった
現に試合が終わって席を立ちマイクを受け取る際に、両手が震えてるくらいやったし、個人的ベストバウトに入れたいレベル

でも久しぶりに船橋で断片的にも試合内容を覚えてない試合をした気がする…時間がある時に見返したい
誰かTwitchのタイムシフト?みたいなやつ録画して動画化してくださいお願いしますなんでもしますから

ということで決勝に駒を進めたわけですが、ここで残ってるのが
ブラハチームと後野チーム
この2人のどっちかが決勝にくるわけなのだが、正直な話なんかこのチームの試合を見てそれを実況できるってのがぐっときた
ブラハさん(ジャック使い)と後野氏は同い年で、船橋三銃士を一時期組んでたような気もしなくもない
ただでさえギルティで僕と同い年の知り合いが少ないのに、同じホームに二人もいるなんてって最初はすごく嬉しかった
今は勝手にライバル扱いしてますけど、同い年として負けられないっていう気持ちはみんなあったと思う

結果としては大将戦を制したブラハチームが決勝へ進んだ
負けた時の後野氏の表情とか、勝った時のブラハさんの表情を見てなんというか…言葉にできないけどとにかくグッとくる何かがあった



決勝

ここでもチームメイトが仕事をして大将まで引っ張り出してくれた後に僕にバトンタッチ

1R目はお互いジリジリとした試合内容だったが一瞬で流れを変えていけたのがデカかったかな?
2Rはデンジャータイム開始直後の前メガモータルからの5D、に合わせてのバーストをrcガードできて精神的にブラハさんを焦らせたってのが一番でかいのかもしれない、という試合内容だったのかな
それでも読み合いや対応など、一応できることは全てやったつもりだから大満足
1個だけ不満点というかまだまだ甘かったなってことはあったがそれはしっかり覚えてるから課題にできる


ここまで来たらってのもあるけど、さっき書いた通り同い年として同じホームとして絶対に負けたくない
これが実を結んだということですかね。
心から言えるのは

よかった

この一言に尽きます



今回のこの3on3優勝できてほんとに嬉しかった
船橋で行われた大会で優勝したことが一回もなかったのでそれも相まってめちゃくちゃ嬉しい(語彙力



一応ホームの威厳を保てた形にはなるから、よかったのかな?
そんなこんなで大会は終わりましたとさ


その後チームメイトと話したり、ムラさんと話したり等して野試合をたのしんだ


1日を通してもすごく楽しかった1日になってよかった

なにより思うのは、初中級の方と少しずつではあるが話もできて面識を増やせてるってこと

金曜日に行きたいけど、修羅だから行きにくい
とか
知り合いが少ないから乗り気がしない
など色々思うこともあると思います。現に僕も始めてきた時はそう思いましたし、このゲーセン怖っとさえ思いましたし
最初は負けて負けて負けて負けてごく稀に勝ちを拾えてまた負けての繰り返しでしたしね苦笑

でもそんなことを繰り返すうちにここまではなんとか来れた
まだ先へも進めるし進めない…限界やって思う日が来たとしても楽しんでできる環境がある限り自然と限界だと思うことも減ってくる
僕は船橋ファンファンに通い初めてから約1年半、色々なことを学べました
折れることもあったしグリードを喰らいすぎて泣いたこと、エル、イノ、医者、ジャックに負けてガチ切れしそうなくらいイライラしたこともあります(

つまり何が言いたいかと言うと



もし気が向いたら金曜ファンファンにも来てください
ということです


最初は負けるかもしれないしあったまることももしかしたらあるかもしれない
それでも得れるものは必ずあるはずだと思うんです。
そのキッカケ作りを、楽しくプレイしたり閉店後等にギルティの話をしたり馬鹿話などをしたりと、そう言ったキッカケを提供したい…てのが僕個人の思いです。
上でも書きましたが、色々なことを得れました
それと同時に先の自分に繋がるアドバイスなども色々頂けました。
そのお陰で…って同じ話なので書くのはやめときますかね笑


なので、もしよければ金曜にも一度起こしいただけると嬉しいです。


ということで今回はこんな感じで終わりたいと思います。
ここまで読んでくれた方々ありがとうございました
同じようなこと何回も書いて申し訳ないですw



それでは、また

前回のブログの続き

初めましての方は初めまして
顔見知りの方はいつもお世話になっております
どうも、ユキトです

前回の日記の続きです
順番的には
合宿→マッドマウス→賽二日目の配信→帰宅
という順番で書いていきます。
よろしければごらんください


それでは書き始めます









船橋勢達と駅で別れその後僕はギルティ合宿に参加するためにとある駅へ向かってました
少し離れていて現地に着いたのは12時半だったのかな?
合宿を開いている鹿島田勢のぺろたさんのお宅へ向かってる途中に御本人とてまさんが向かいから歩いてきてるのに気づいたのは声をかけられてから(
その後同じく合宿に参加するTYさんと賽にも参加してたあきひら君を待つことに。


合流した後はぺろた邸に行き、各々が試合をしてました。
すでにまつりさん、asaさん、TKCさん、団長さん?たかつきさん?がいておもったより人数多くてクソ笑ったのは内緒

そんなこんなんでいつものてまTKCのサブキャラ使いながらお互いを煽るいつものやつも見れてテンションも高くなったころ、気づけばてまカイとやることに
まぁいつもの感じでやるしかなかったんでやってて色々と気づけたこともあるんでよし。
つっててまさんはメイ使いなんで、その後メイとも少しやった

TKCジャムともガッツリできたし初めてTYさんともできたから内容的にはかなり濃かったし楽しかった
それなりに爪痕を残せてたらいいなーと思う今日このごろ
ただいずれは勝ち越したいから合宿に極力参加して色んな人と試合をして経験値を積もうと思える場を作ってくれてるぺろたさんに感謝




流石に寝ていなかったせいか、気づいたら寝落ちしてて目が覚めたら朝でした。
あきひらくんとてまさん、TKCさんがうちに行くと言うので行こうかと思ったがいい機会なのでトレモしたいってなり僕は残ることに
しかし睡眠欲に勝てずに寝てしまう俺
ほんまこういうとこやで


目が覚めたらデジャヴかってくらい同じシーンでしたが、違っていたのはあきひら君がパチで勝ったということ。
どこでこうなったかはわからないが、その為昼飯はあきひら君が全員分(僕含め5人分)奢ると言い出した
男気ありすぎてすごいわーーーその後は奢ってくれたお礼に段位の搾取をすることになりマッドマウスへ


家庭用をやった後にアケでやってみて違いに気づけた。貪欲だなとは思うけどこれで丁度いいくらいだ。
ここでは細かく書きませんけど、自分を少し知れてよかったですとだけ書いておきますw

そんなこんなで夕方になったので賽の配信を見るために再びぺろた邸へ






一言で表すなら熱かった

最初のFABvsザディさんの試合は見れなかったのですが、そこから先はすべて見てました。
中々見ることが出来ない方々の動きをじっくり見れてためになったりしたのと、その人の対策のすごさが凄まじくてただただ語彙力のない男がすげぇとしか言ってませんでしたねw

みんながベストバウトだと言っているFABvsサミットさんの試合、あれが僕的にも今までで一番熱い試合です
遠距離からのダッシュ投げに対してポチョバスで返し、ダウン追い打ち前メガで倒したと僕は思っていましたがドット残り受け身をとったチップが後ろに下がる。
その瞬間にK転移黄キャン投げで倒したかと思ったがここはFABさんが鋭い読みでこれを投げ抜けし、奇襲として前メガを即座に放つも当たる瞬間に金バで拒否しこれをガードせざるをえなかったFABさん。
後で振り返ると、このガードをした後にある選択肢をとっていたらFABさんが勝ってたんだなと思ってしまってた。
しかしこんなことをあの場でできたらバケモノだ
僕には到底できない選択肢だし、今それを意識せずともできるように実践の中で取り入れようとしてるところでもある。
その後とっていた行動は遠S、きっと僕も咄嗟に押してしまう。野試合でもやっているところは必ずある。
そこがターニングポイントとなったのかはわからないが、この試合はサミットさんが勝利を収めた。

この時合宿メンバーで見てはいましたが、一人で見ていたらきっと泣いていたと思う

僕はなんだかんだFABさんを応援しちゃってましたねー
同じ船橋勢で色々教えてもくれるサミットさんを一番応援してたつもりなんですけど、やはりこの人に勝ってほしいとなってました。
同じキャラを使ってる者としても、憧れのプレイヤーとしても勝ってほしかった。
でも本当に熱い試合で会場で見てる人も、配信で見てる人も熱くなれたし楽しめた試合だと思います。
両名ともに、熱い試合をありがとうございました。


その後はサミットさんを応援し続けて、危ないところがある中でも勝ちを拾い気づけば決勝戦


サミットさん応援してる理由も先程書きましたが、あれだけではないです。
ミカ天やほかの大規模な大会やイベントの際に、対戦相手のキャラが船橋勢の中にいると速攻で声をかけられガチが始まる、こういう流れがもう鉄板でした。
口ではいやいや言ってますがなんだかんだやります
そりゃ僕にとってもいい経験になるし断る理由はないわけで。
でも結果は出ないことが多くてその度にごめんと言ってくれるんですが、それを言うのは僕の方だと常に思ってます。これは書く機会があれば書きますが、まぁそんなこんなで船橋勢みんながきっと勝ってくれと思っていたのかな。

決勝も熱い試合でフルセットダブルマッチポイントの状態で迎えた最後、ダウン追い打ちrc追撃で勝利を収めたのはサミットさんでした
判断が素晴らしくてこれでしか殺しきれないっていうことをしててただただビックリしましたね
しかしザディさんもお強かった。対策がすごくて船橋勢のレイヴン使いであるシンさんもこの試合を見ていたら色々と思うことがあったかな、そんな気がしてます。


優勝者コメントをもらう前、勝ったということに喜んでいる姿を見て

優勝したんやな…よかった…

としみじみ思っていた気がする。そんなとき優勝者コメントが始まり、僕の涙腺が緩みかけてました
ちなみに振り返った時におもわず電車の中で泣きました
それぐらい嬉しかったです。優勝できてよかったねって心から思えるのは初めてかもしれない



サミットさんと知り合ってから、ホントにいい試合を見ることが出来たりそんな人達と試合をできるようになったり、知らないところで僕や船橋勢の人達のことを言ってくれて認知度を広めてくれたりと感謝しかないですし、実際それがきっかけで僕はエンさんや他の方々とも知り合えたしお話する機会も増えました

昔よりいい環境、知り合った当初の僕にここまでしてくれて本当に感謝してます。
ありがとうサミットさん

そして優勝おめでとう、サミットさん




帰り道目が真っ赤の状態で帰路についていたら僕のことを見るなり避ける人が多発したのは内緒です

ここまで見てくれた方々ありがとうございました

賽初日、その後のこと

初めましての方は初めまして
顔見知りの方はいつもお世話になっております
どうも、ユキトです。

今回は先日行われた賽についての出来事を書こうと思います。
いつも通り長文、乱文になるのでそこをふまえて見ていただけると嬉しいです。
それでは書き始めます

賽について知りたい方はググってみてね!






僕にとっては二回目となる大きな舞台での大会、それが賽でした。
初参加となったKSBでの体験や経験も含めて、場にのまれたり違和感を感じたりなどは無く有意義に出来ていたかな

というのが素直な感想です。



朝六時起きの8時から9時までにエントリーを済ませなければいけないというところが一番心配でしたw
今回はKSBでもチームを組み同じ船橋勢でもあるかにたべさんと一緒に行くことにしてました。
現地ついて会場に向かうところで同じくチームを組んだ秋山くんともまさかのエンカウント
この時点ではKSBのときと変わらない感じだったので緊張等はせずただただワクワクしてましたw


エントリーを済ませ中に入り野試合なども適度にした後、集合がかかりルール説明などを聞き時間まで待機という感じになりました。
この時僕のプールのところは顔見知りがさなぎさんがよこのプールにいるだけでとても心細かった時にハーケンさん登場。
少し遅れて玉突き事故の影響で到着がギリギリになった芭蕉さんくにさんも到着し、少したった後に秋山くんと共にタバコ吸いに行くために場所を聞いたがわからず、先ほど吸いに言ってたというハーケンさんに場所を聞きタバコ吸いに外へ(この時ハーケンさん芭蕉さんくにさんもいた)
秋山くんも言ってましたがとにかく、オーラがやばい
いや普通に話せるんだけどなんとなくわかってしまう


そんなこんなで中に戻り対戦が始まります。
その前にレッドブルを飲み翼を生やしました

しかし僕の一回戦の相手はいなくて不戦勝となり複雑な気持ちを抱いたまま二回戦の呼び出しを待つ
できればこの時に動かして少しでも調整したかったけど、仕方ない


二回戦てんむすさんの梅喧だったかな?
試合前に話しかけられたので驚きましたが、誰か伝いで僕のことを聞いていたみたいだったので素直に嬉しかった。
船橋の存在も知っていたみたいでいやはや、何ともありがたいおなしです
内容はなんとかストレートに2本とって3回戦に進めました。


3回戦目は青春大統領という方でアクセルでした

結果だけ言うと負けました。
1-1のフルセットでバーストもなくお互い1割以下
という状態で負けてしまい本当に悔しかった。
焦っていた、対策不足だった、ということもありますが勝負所のブリッツがフォルトになってしまいその事にひよって立て直す前に負けた
というなんとも言えない負け方です
今思えば焦ることはなく、立て直すことも出来たのかなと思いますが精神的に僕が弱かったのとミスに慣れていないというのが一番の問題でしたかね。

その後連戦で阿紫花ベッドマンとの試合
正直引きずってて切り替えられなかったのもありますが、完敗でしたね。
自惚れていた、色々と対策と経験が少なく浅い試合内容で僕としてもこれだけは忘れられないです。


ここで僕の賽は終わります。
以前のKSBでも悔しさがありましたが、それ以上の悔しさと情けなさでしばらく引きづって心がだいぶ砕かれてました


しかし船橋勢のかにたべさんやトラストさんサミットさんがTOP32に入りこれは応援するっきゃねぇとなりいつも通りに戻れたかな?
元々船橋勢が残ったら最後まで応援する気ではいたので予定通りっちゃ予定通り


面白い場面や熱い試合などもありましたが、総じて言えるのは、見ることも大事だということ

自分なりに解釈してみたり誰かが補足等で言ってるのを聞くと更によりよいものとして経験値として入りますし、自分の使ってるキャラなら尚更勉強になると思うので、疎かにしがちな方は是非見てください、今からでもまだ間に合います。と偉そうに言って申し訳ないですw


合間に色々な方と野試合もしました。
まずは因縁の相手(勝手に俺が言ってるだけ)である芭蕉さん
スッコスコにされてハイテンションでしたw
結果として見れば大敗でしたけど得れるものはありましたし中々対戦できない人というのもあり、有意義でした
ほんまリベンジしてやるからな!?俺の顔覚えといて


その次はなげさんと
YOUDEALのイベントの時以来だったのでそんなに感覚は空いてないですが、何も出来ないまま死んでいくのが多かったのでそれを少しでも変えようと割り切ってやってみたら形になり、個人的には満足な結果でした。
が、負けは負けなのでこれを更にバネにしたい
なげさんにもいつぞやアドバイス聞きに言ったりしてたのに形に出せず、助言をくれたありがたさと申し訳なさがあったのですが少しは恩返し出来たのかな
と勝手に解釈してます



1R中にデカメテオ2回はほんまにやめましょ
あれは人を狂わせます


最後はロイさんと一試合だけやりました
いやーー楽しいほんと楽しい
ロイさん達とソル戦をやってからソル戦が嫌な試合からほんの少し嫌な試合に格上げしてたのですが、更に楽しくなりました。
フルセットで最後負けてしまいましたが、少しはソル戦できてきたような気がして満足でした




船橋勢以外でやったのはこの方々でしたかね。
書き損じがあったら申し訳ないです

対戦はしていませんが、初めてカズキさんとお話してきました。
自己紹介したあと色々喋ったのですが楽しかったー
めっちゃいい人ってのもあいまって話しかけてよかったと思えましたね!

最初の方に書けなかったのですが、広島であって対戦して覚えていてくださったロゼさんも話しかけてくださってほんと嬉しかった
広島勢から話しかけられるのは何倍も嬉しい

その後くまさんとも久しぶりに会い、話せたのはよかった
話しかけてくれてありがとうご様いました!


サミットさんがベスト8になったのを見届けたあと、の残っていた船橋勢で飯行ってHEY行って解散となりました。


が、僕にはこの後さらに予定があるのですがそれは次のブログでお書きします。
賽二日目の個人的な感想も書くのでもしよろしければ見てください。

ここまで見てくださった方々ありがとうございました

KSBのこと その2

初めましての方は初めまして
そうでない方は、いつもお世話になっております
どうも、ユキトです

前回のシングルの日記を閲覧してくれた方はありがとうございました。
今回はその翌日に行われた3onについての話しになります。
以前と同様で長文、乱文になると思いますのでそれを踏まえたうえで閲覧していただけると嬉しいです
それでは書いていきます。








対戦相手が決まった時からメンバーとずっと話しをしてました。
おそらくそれは相手チームも同じかも知れませんが、こちらは初3onで初KSBでもあったので尚更です。



さて、その対戦相手なのですが
僕はメンバーからのラインで知りましたが、文面を二度見しました。





「サミット LOX 勇」





正直なとこですが、関東でできるって思いましたねw
勇さんは確かに九州にいかないと対戦する機会もないですが、LOXさんとは月一、多いときは二週間に一回戦う機会があるので新鮮味はなかったですし、サミットさんに限っては週一で会えるし戦えるしでもう…w

しかし決まってしまったものは仕方ないので、事前に順番などを決めたり対策をできるだけ練ってみたり。
当日呼ばれるギリギリまで動かして調整してみたりできるかぎりの事はしました。

そして呼び出しが行われ、お互いのチームがいることを確認したのちほど、とうとう先鋒戦が始まります(呼び出しの際LOXさんが見つからずサミットさんと勇さんが探してたのをよくおぼえてます。僕もほんの少しだけ探してました)

先鋒戦
かにたべ(EL)vsLOX(JA)
両チームとも予想通りという感じでした。
しかし結果に驚きました

「かにたべのストレート勝ち」

ほんまに嬉しくて秋山くんと二人でめちゃくちゃ喜んでました。
俺はそれに加えてかにたべさんの肩だか背中叩きながら

やるやん!

って言ってた気がします。
翌々考えると、かにたべさんはシングルでウィナーズセミファイナルだかファイナルまでいってるんです。
色々な方から評価されてるのもあり、今考えるとこの言葉は中々怖いこと言ってんなーと思ってしまいますw

さてさて、相手チームは中堅誰をだすのかということになるんですが、僕の予想ではサミットさんだと思っていました。
ですがそんなこともなく勇さんが出てきちゃいます。

結果としてはかにたべさんがフルラウンドで負けました。
惜しかった。ほんとに惜しかった
勝敗というか流れのターニングポイントというものがあるとするなら、きっとここなんだろうという話しはメンバーともして確かにそうだなとも思えました。

うちのチーム中堅で出るのは秋山君です。これはかにたべさんが負ける前から話していて決めていました。
あ、今更ですが知らない方がもしいたらここで一言二言書くと、ホームが同じのイノ使いでXrdからギルティを始めた子です。
年齢も僕より若くチーム最年少ですが、技術はすごいと思っています。
防御面にしろなんにしろ、考えてるなってわかります。

かにたべさんは…まぁもう書かなくてもわかる人はわかりますよね?w
一言だけ書くなら、メルブラ出身のギルティプレイヤーですかね?
違ったらごめんねかにさん


話しを戻しますが、この中堅戦は内容が濃かったです。
そして秋山くんが後悔するポイントでもありました。
これはうまく文面では伝えられないので割愛しますが、仕方ないっちゃしかたないポイントなのかなってやつです。
これも含め後ほどまとめて書きます。

そしてとうとう僕の番です。
緊張はめちゃくちゃしました。
今まで大将を勤めたことは何度かありますが、斡旋で大将になったりですとかその程度でした。
しかし

俺が負けたらここで終わってしまう

この言葉がよぎった後は少しだけ和らぎましたが、結果はダメダメでした。
死因は弾を弾こうと思ってデコピンをしたらだすのが早くてすかったあとにP弾当たってフィニッシュ



ほんとに呆気なかった
僕が大将でよかったのかとさえおもいましたし、チームメイトに申し訳なさすぎて悔しかった
ただこれだけです

終わった後はただただ悔しくて込み上げて来るものがありましたね。
久しぶりです
ギルティをやって泣いたことが一度だけあるんですが、それは船橋勢から聞いてください。
酒のツマミになると思いますきっと


みんなの前では泣きませんでした。ただ必死に堪えて堪えて
会場を出る前にも思い出してうるっとしましたが、とっておきました。




悔しさをバネにして来年またここにこよう
また同じチームでこの場所で試合して
次こそは壇上へ立って、そこであのチームにリベンジしよう
そして勝ったときはおもいっきり泣こう


こう決めました。
いやべつに泣かんでもええやんとか言われそうですが、涙腺が緩いせいで恐らく泣きます




ということで、僕らのKSBは終わりました。
個人としては悔しさが多いですが、その中でも人と知り合えるきっかけになることがあったりKSBに行った船橋勢のみんなと飯も行けたりしましたし楽しいこともありました。
そういう点では今回、本当にいってよかったなと思えます。
去年からタカさんやいろんな方から行った方がいいと言われてきましたが、その理由がわかりました。
こうやって出て経験を積んでを繰り返してそれを経験値積んでそれをギルティに反映していければいいなと思っています。それが今僕ができる精一杯の恩返しです。


さてさて、その後は挨拶する人には挨拶して船橋勢で飲み行って翌日ヒルズ行って東京帰った感じですがそんななかでも色々ありました

・ステージ前から移動してみんなと写真をとる際に芭蕉さんと目が合い、挨拶した後に前日覚えた言葉でもある「顔覚えたんで」を早速使う
それが芭蕉さんのツイートで広まり翌日のヒルズでもうそれがひろまっていた?(ジャイーン調べ)
・せりさんと初めて試合するって時の1R目開幕もの投げがデカメテオで、そのあとせりさんに許さんと笑顔で伝える
それがツイートで広まり(ry

ですとか船橋勢とのエピソードもあったりで本当に楽しく過ごせました。




KSBやでかい大会に行った方がいいと声をかけてくれた方々

KSB出てみればと声をかけてくれただけではなく二次エントリー始まったとラインをわざわざくれて、なおかつシングルの時に後ろで応援してくれたタカさん

応援もそうですが飯や軽い観光案内などしてくれたトラストさん

シングルの時に後ろで応援してくれてたり船橋勢の応援もしてくれたいざなさん

チームが違ってもなんやかんや行動ともにしてて応援や飯とか一緒に付き合ってくれたジャイーン君

会場やヒルズでお話しさせていただいた関西勢のみなさん

久々に会ってほんの少しではありますがお話しできた広島勢の方々


そして、今回チームを組んでくれたかにさん、あっきー
本当にありがとうございました



そしてここまで見てくださった方々もありがとうございました。
KSBがきっかけで知り合えた方々、これからもよろしくお願いします。

KSBの思い出

初めましての方は初めまして

そうでない方は、いつもお世話になっております。

どうも、ユキトです

 

今回はKSBのことについて書いていきたいと思います。

かなり長文、乱文になると思いますので閲覧の際はそこも踏まえてみていただけるとうれしいです。

それでは書いていきます。

 

 

 

僕たちが大阪の地に降り立ったのはKSB前日になります。

僕は大阪に行くのが初めてというのもあり、KSBも初参加なので色々とドキドキしました。

なんといっても関西の有名人たちがいっぱいいるところで僕からしたら西のミカドと思っているところにいけるということがまずうれしかったです。

生で関西勢の動きを見たり対戦を通じて何かを得たりしたかってんですが、動画で見るのと生で見るのとじゃやはり違いました

インパクトもそうですけどなによりうまかった。

これだけでも本当に来た甲斐があったとおもってます

 

ですが本題はここからです

 

 

 

「KSB一日目」

この日はシングルで僕はBリーグで、前半に行われていました。

チームメンバーで会場入りをしたのですが、会場に入った段階では不思議と緊張はせず、わくわく感の方が多かったですね。

憧れてた場所の一つでもありましたし、尊敬する方たちがここで試合をしていた…これからここで俺も試合をするんだと考えたらこうなってました

僕の試合が行われるまでは野試合をしたりチームメンバーでもある船橋勢のかにさんや秋山君ともやり少し解した状態で呼ばれるのを待ちました。

 

Bリーグの人たちが呼ばれる中で

    「ポチョ7人しかいないのにこのリーグ4人もいるw」

という会話が耳に入りふとその方向を見るとなんとドシンさんの姿が

話していた方々は全員ポチョ使いの方たちで僕もそこにほんの少しだけ話しました

中々同じキャラ使いの方と話すことがないので(FABさんや太郎さんは除く)

すごく新鮮でそこも結構記憶に残っています。

 

そして僕の一回戦の相手は関西のジャム使いで有名な芭蕉さんでした

顔合わせをして思ったのは

「この人昨日ヒルズおったやんけ」「クソイケメンやん」

でした

僕が前日試合を行っていたのが晒し台だったのですが、えぇ…近くにいた気がする

試合後に話をしたときにやっぱり見ていたっぽいので記憶違いではないっぽいですね

 

それでなんやかんや開会式の言葉が始めり、掛け声に合わせていっせいにスタートしました

結果としてはスラへをしちゃいけない人にしすぎたっていうのと土壇場の低だをとがめられなかったのがだめでした

1-1のフルセット最終ラウンドで上記を通してルーザーズ

正直めっちゃ悔しいです。でも以前なら敗因を自分で導けなかったのに今回は自分で何とか出せて納得もできているので、よしとします。

 

その後のルーザーズでも色々ありました

ルーザーズ一回戦目から同キャラをやったり、海外勢スレイヤーとできたり。

どれも僕としてはいい経験になりましたし勝ててうれしかった。

久しくこういう気持ちを忘れてた気がします、なぜだか懐かしかった

 

結果僕はルーザーズ三回戦目のダルさんに負けました。

しょうがないなって思う気持半分の悔しさ半分です

今は悔しさしか残ってないですが、これを糧にまだ上にいけると判断できたので

翌日の3onに望むわけです

 

ですが、今回はここまでにしたいと思います

 

 

3onのことは別で書きます

 

 

ここまで見てくれた方ありがとうございました

 

 

 

文章がだんだん雑なってるのくそわらう